顔脱毛 まぶしい

「え!顔脱毛ってこんなに眩しいの?」光脱毛で目や視力が悪くなる危険性は?

顔脱毛を初めてしてみて、驚くのがそのまぶしさ!

 

ゴーグルやタオルを目の上に置いていても、顔脱毛の際は、顔に照射するので頬の方から光が入ってくるんですね。

 

体感的には、目をつぶって強いフラッシュをたかれたような感じ。

 

自分の血潮が見えるので、赤い目の内側?がみえます。

 

光脱毛の光は、思っているよりも明るいので、「目が悪くなったり、悪影響はないのかな?危険ではないのかな?」と不安に感じる人も多いと思います。

 

ここでは、光脱毛の目への影響について詳しく解説していきたいと思います。

光から目を守るための対策とは?

まず、サロンでの目を守るための対策として、「ゴーグル」や「コットン」、「タオル」といったものを使うことが多いようです。

 

私がこれまで行ったサロンでは、小さなゴーグルを使用することがほとんどでしたね。

 

顔脱毛,まぶしい

 

目の上において使うので、体を照射しているときは、眩しさを感じることはほとんどありません。

 

あごや、フェイスラインも、目から遠いので、そこまで眩しさを感じません。

 

最も眩しさを感じるのは、眉や眉間、おでこ、頬といった、目の周りの部分ですね。

 

目の周りをするときは、最初のうちは、ショットを打たれるたびに少し驚いてしまっていました。

 

が、これもじきに慣れました。

脱毛の光は目に悪影響はないの?失明や視力低下のリスクは?

眩しくて辛いというよりも、「目は大丈夫なの?視力が悪くなったりしないの?」とそちらが心配な気持ちの方が大きかったです。

 

心配でスタッフに確認したところ、光脱毛の光は、前に進む波長をしているので、直接、目に真上から照射しない限り、目に影響がでることはないということでした。

 

ゴーグルやコットンを置いていても、光が目に入ってくると不安になるかもしれませんが、神経質にならなくても大丈夫そうです。

 

目を閉じておけば大丈夫です。

 

感じ方としては、カメラの強いフラッシュを浴びて、目の前が赤くになる感じです。

 

脱毛の光が目へ悪影響があったという報告は、現在のところありませんので、安心して施術を受けてくださいね^^

まとめ

顔脱毛を初めて受けると、「これって大丈夫なのかな…」と不安になることも多いと思います。

 

サロンに安心して通うポイントには、「あれ?」と思ったら、その都度、スタッフに相談することをおすすめします。

 

不安に感じながらも、なかなか、スタッフに言えないでいるとと、ずっと心の奥がモヤモヤして、スタッフのちょっとしたミスも気になるようになってしまいますからね。

 

「こんなの聞いても大丈夫かな?」ということでも、案外聞いてみたら、「それ良く聞かれるんですよ〜!」と言われたりして、快く答えてもらえたりしたので、私は、不安なことはどんどん聞いていました。(笑)

 

お互いをしっかりと信頼して、疑問や不安があれば、その都度、スタッフにお伝えして、気持ちよくサロンに通ってくださいね!

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